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山上の説教から学ぶ:「聖書の教える幸福とは」(8)

“迫害されている人は幸いだ” 尾山 清仁先生 イエスは迫害;不条理な処遇を受けると「躍り上がって喜べ」といっています。迫害が大好きという人はいません。今回はその事について一緒に考えて参ります。

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「試練を乗り越える力 ー祈りー」弘中恒生先生

私達の人生には様々な試練があります。しかし多くの信仰者が祈りによって主の答え、導き、助けを与えられ、様々な試練を乗り越えた事を聖書は教えています。今回は、祈りについて紐解いて参ります。

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山上の説教から学ぶ: 聖書の教える幸福とは(7)“平和をつくる人は幸いだ”

尾山清仁先生「平和」は聖書では「シャローム」という言葉で、“最高の幸福の状態”、“あらゆる幸福を作り出す全て”とされています。私達は誰と平和を作るように召されているか、そのステップは何かを学びましょう。

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「簡単には会えないコミュニティへのパウロからの励まし」

高橋浩一先生:コロナ禍の中で私達は皆と会い難い不自由な状況が続いています。獄中にいたパウロもピリピ教会の人達には簡単には会えませんでした。パウロはどのような励ましを送ったのか聖書から学んで参ります。

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山上の説教から学ぶ:聖書の教える幸福とは(6)“心のきよい人は幸いだ”

尾山 清仁先生 「きよい」とは、「混ざり物のない、水で薄められていない」、一途な心で神を求める姿勢の事です。詩篇139 篇より“神との近さ”に触れ、こころのきよさについて学んで参りましょう。

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山上の説教から学ぶ:聖書の教える幸福とは(5)“憐れみ深い人は幸いです”

尾山 清仁先生 「山上の説教」から”本当の幸福”について学んでいますが、今日からその視点が外に向かい始めます。その第一歩が「憐れみ深い人になる」という事です。それについてご一緒に考えましょう。

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山上の説教から学ぶ:聖書の教える幸福とは(4)

“みこころに飢え渇く人たちは幸いだ” 尾山清仁先生;「義」とは神の「みこころ」の意味です。「飢え渇く」には、単に願うとか、求める以上の強い意味があります。今回は、この事についてひも解いて参ります。

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山上の説教から学ぶ:聖書の教える幸福とは(3)

“柔和な人は幸いです” 尾山 清仁先生・キャシー先生 神の恵みを経験する事によって人は柔和になることができると聖書は教えています。今回は柔和について一緒に学んで参ります。

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山上の説教から学ぶ:聖書の教える幸福とは(2)

“悲しんでいる人は幸いです” 尾山清仁先生・キャシー先生 聖書は私達が「幸福」になるステップを示しています。「悲しみ・嘆き」、結果としての「慰め」と次のステップをひも解いて参ります。

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山上の説教から学ぶ:聖書の教える幸福とは

尾山 清仁先生・キャシー先生 “山上の説教を学ぶ” 意義・学び方・幸福論についてお話しします。最初は「心の貧しい者」の幸いという事について。心の姿勢について述べている大変重要な視点です。

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